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✅顔に塗る量は?
・クリーム状のものは、パール粒2つ分
・液体のものは、1円玉2枚分
 
額・両頬・鼻・顎に5点置きし、ムラなく優しくなじませましょう。
頬の高い部分は、出っ張りもあり日焼けしやすく、シミも出来やすいので塗り忘れのないように注意しましょう。

その後は、適量を手に取り、耳・首・うなじ・デコルテ部分もしっかり塗ります。


✅腕や足など広い部分を塗る量は?
肌に塗りムラや塗り残しが無いように、しっかりとした量を均一に塗ります。
ベタベタし過ぎる分は、軽くティッシュオフしましょう。


【敏感肌向きのオススメ日焼け止めは👇】

http://chousen-mama.com/archives/6008743.html


✅日焼け止めの塗り直しは?
汗や皮脂で落ちてしまう日焼け止め。
必ず塗り直しをする必要があります。
腕や足は、簡単に塗り残し出来ますが、メイクをしている顔部分は、UVパウダーなどでお直しの対応しましょう。


🔸日焼け止めはしっかり洗顔で落としてから寝まましょう。
肌に残った状態では、肌を乾燥させやすく酸化してしまい、肌トラブルを招きます。

『クレンジング不要』と表記のあるものは、ボディーソープで洗い流せます。
一方、スポーツ用やウォータープルーフの日焼け止めは『専用クレンジング』を使用しましょう。
オイルクレンジングでも代用可能です。


🔸基本的には、各日焼け止めのパッケージや説明書の使い方に従ってくださいね😊